サブカル 語る。

サブカルチャーなどについての雑談

満員電車に強引に乗り込む乗客たちを、ぶっ飛ばしたくなる自分がイヤ

こんにちは

 

今日もどうにか一週間分の業務を終えて、明日は休日。

皆さん今週もほんとお疲れ様でした。

 

東京都の仲間に入れない「東京都下」多摩地域のとある市町村で暮らしている僕は毎朝、満員電車で通勤。みんなも急いでいることぐらい理解できます。だけどどう考えたってこれ以上の人は乗れない!というほど満員となった車両めがけつっこんでくる乗客には腹立つ!

 

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範馬勇次郎

 

車両が満員を越える満員でドアの窓ガラスがこんな感じなのに。そういう乗客らには本気の正拳突きを食らわせてやりたい衝動にかられます。

 

やらないよ当然!

 

 だけど、そんくらい腹立たしい。人間が小さいといわれたっていい。何がイヤかっていったら混雑で苦痛なのもそうだけど乗客がムリヤリ乗ってきた結果、荷物挟まりや乗客の喧嘩などが起きて、さらに電車の遅延がひどくなるパターンをみんな経験している筈なのに、それでもまだそこから学ぼうとしない目先の利にとびつく人の浅はか思考回路がイヤ。僕らは人間じゃないですか。繰り返される失敗から学び取り、道を歩んでいくのが人間の英知っていうやつじゃないですか。

 ここで提案。電車の車両にも重量制限によって発車できなくなる仕組みって作れないかな?制限の重さを越えるとエレベーターみたいにブザーがなって軽くなるまで発車できなくなるシステムとかあったらいいのに。乗れなかった人にとっては腹立たしいだろうけどムリに乗り込んでドアの荷物挟まりだとか乗客のトラブルなどでさらに余計な時間食って、遅延が酷くなるよりよっぽど効率がいいと思うんだけど。もしこのブログを読んでいる読者で、鉄道関連のお仕事に携わっている人がいたらぜひご検討を!!